Noboru Andos Chronicle of Fugitive Days and Sex (1976)

Douban
Noboru Andos Chronicle of Fugitive Days and Sex

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安藤昇的肆意逃亡 性爱记录 / 安藤昇のわが逃亡とSEXの記録
director: Noboru Tanaka
playwright: 高田純(脚本)
actor: Noboru Andō / Hōsei Komatsu / Aoi Nakajima
genre: Crime
region: Japan
language: Japanese
release date: 1976-10-01
IMDb: tt0225068

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安藤昇のわが逃亡とSEXの記録

overview

昭和33年、安藤組最大の襲撃事件における安藤昇の逃亡34日間の性生活を実録タッチで描く官能ドラマ。R18+指定作品。7人の愛人役には、萩野まゆみ、ひろみ麻耶、絵沢萠子等が扮し、見事な体当たりの艶技を披露。また、泉谷しげるが映画音楽に初挑戦。当時、日活ロマンポルノの鬼才といわれた田中登監督が、鮮烈な陶酔の世界を迫真のエロチシズムで描いた異色作。昭和33年6月11日、午後2時。安藤興業社長・安藤昇は、債券取り立ての依頼を受けて、銀座の極東船舶社長早川哲司を訪ねた。しかし早川は、「やくざの出る幕じゃない」と安藤を追い帰した。安藤は事務所に帰ると、幹部を召集して早川襲撃を命じた。同日、午後7時。早川の事務所に、安藤組組員・船橋一也が忍び込んだ。船橋は早川を確認して、肩をめがけて銃弾を発射。一方、安藤はアリバイ工作のため、その頃、東京駅発大阪行特急こだまに乗り込んでいた。同日、午後11時。熱海・菊井旅館の一室で、安藤は行きずりのバーのマダムと刹那的なセックスに陶酔する。その後、警察に追われながらも安藤は、7人の愛人宅を転々とし、官能的セックス、野獣的セックスへとのめり込んでいく・・・。

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