マダム・サド 牝地獄 (1986)
Douban
Madamu Sado Mesu jigoku
director:
Yoshihiro Kawasaki
playwright:
Itsumichi Isomura
actor:
和地真智子
/
江崎和代
/
一色ひかる
/
志賀圭二郎
genre:
Horror
region:
Japan
language:
Japanese
length: 1h 22m
release date: 1986
IMDb: tt0239577
overview
ウェディング・ドレス姿でやきもきしている玲子(和地)。式を挙げる相手の良一がその姿を現さないのだ。それもそのはず、当の良一はその頃、古びた洋館の中。嫉妬に狂った前の彼女の由美(江崎)に体をいたぶられていたのだ。そうとは知らず、自分の体を指に糸が引くまでまさぐって慰める玲子。3ヵ月後、失意の玲子は良一の弟・真二に接近。だが真二の彼女・みどり(一色)が邪魔にはいってしまう。ひとり寂しく、グラタンを体に塗りたくり、ワインの瓶で悶える玲子。そんな彼女に思ってもいないことが起きる。良一が突然、現れたのだ。だが彼女を抱こうという意思とは裏腹に彼の「男」は機能しなくなっていた。そう、良一はすっかり飼い馴らされた犬になっていたのだ。黒光りする性具を装着して良一を弄び、彼が出したミルクをためては、自分に塗って舐めさせる由美。その「調教」は良一を普通のSEXでは燃えない体にしていた。そんな今の良一に失望した玲子は真二と……!ただ、女の快楽の道具として使われる「男」!潜在的M男必見!!