温泉小老板娘的杀人推理17 飞驒高山~幻之名酒连续杀人 (2006)
Douban
温泉若おかみの殺人推理17 飛騨高山~幻の名酒連続殺人
playwright:
福岛智子
actor:
东智鹤
/
Baijaku Nakamura
/
国生小百合 Sayuri Kokushô
/
Mariko Okada
genre:
Mystery
/
Crime
region:
Japan
language:
Japanese
length: 1h 35m
release date: 2006-10-25
温泉若おかみの殺人推理17 飛騨高山~幻の名酒連続殺人
overview
温泉ホテルの若おかみ・中川美奈(東ちづる)が、連続殺人事件を通して、酒造りに情熱を注ぐ父娘の葛藤と、その裏に隠された意外な人間模様を解き明かす。美奈が若おかみを務める飛騨高山のホテルに、高名な作家・藤巻(中山克己)が泊まる。彼は翌日にホテルで開かれる新酒鑑評会を楽しみにしていた。だが翌朝、藤巻が撲殺体で見つかり、美奈の夫で刑事・有作(中村梅雀)らが捜査を始める。一方、ホテルでは新酒鑑評会が行われる。だが、金賞候補の酒の蔵元・池上芳雄(竜雷太)が出品を取り下げると言い、娘・幸恵(遠野凪子)の制止も聞かずに審査用の酒を持ち帰ってしまう。そんな中、東京の酒店主・辻(樽沢勇紀)の遺体が、大量の池上の酒とともに見つかる。