Haruomi Hosono — Artist (90)
あめりか / Hosono Haruomi Live in US 2019 [Music] Douban
細野晴臣 genre: Pop
release date 2021-02-10 publisher: ビクターエンタテインメント
デビュー50周年を迎え、国内外からその評価が改めて高まる、日本音楽界の至宝、細野晴臣。
昨年(2019年)開催され、大好評を博したアメリカでの単独公演が、細野晴臣ソロ作品初のライブアルバムとしてリリース決定!
昨年(2019年)デビュー50周年を迎え、国内外からその評価が改めて高まる、日本音楽界の至宝、細野晴臣。
その細野晴臣が、昨年(2019年)開催、大好評を博したアメリカでの単独公演がソロ作品として初となるライブアルバムリリース決定!
収録音源全て、細野晴臣自身によるMIXと、さらにはマスタリングも細野自身による作品。
ツアーは2019年5月28・29日、ニューヨークはGramercy Theatre にて2公演、および、6月3日、ロスアンジェルスのMayan Theaterで開催。 NY公演ではアンコールに矢野顕子がゲスト参加し「相合傘」を、また、LA公演では ゲストにMac DeMarcoが参加し「Honey Moon」を細野、バンドとともに演奏するなど、サプライズも含め大盛況のステージとなった。
S-F-X [Music] Douban
細野晴臣 genre: Electronic
release date 1984-12-16 publisher: インペリアルレコード
Four new reissues explore the acclaimed Japanese producer’s work c. 1984-1985, as he set aside techno-pop in favor of spacious, imaginative ambient music.
LIVE SPEEDSTAR EXPRESS ~15歳の初体験~ [Music] Douban
つじあやの / 山田将司 genre: Pop
release date 2008-03-26 publisher: Victor Entertainment / Inc.(V)(D)
一夜限りのスペシャル・コラボレーション・ライブ「LIVE SPEEDSTAR EXPRESS ~15歳の初体験(はつたいけん)~」
スピードスターレコーズ15周年を記念して企画されたスペシャル・ライブ!
2007年11月8日、SHIBUYA-AXで行われた一夜限りのコラボレーション・ライブを収録!
鳴り止まぬ拍手、感動のため息・・・。会場中が酔いしれ、商品化を望む声がかつてないほど寄せられた奇跡のコラボレーション・パフォーマンスの数々をDVDパッケージング!
つじあやの×山田将司(from THE BACK HORN)
Cocco×岸田繁(from くるり)
UA×細野晴臣(from daisyworld discs)
Bonus-Opening Act-369
Bonus-Opening Act-CHERRY LYDER
Amazon.co.jp
アーティストとレーベルとの信頼関係が生んだイヴェント……そんな印象を抱かせたスペシャルな一夜がDVD化された。つじあやの×山田将司(from THE BACK HORN)の「15歳」、Cocco×岸田繁(from くるり)の「在る種マッシュ」「スーパー・ハッチラバー」は、このイヴェントのためにわざわざ書き下ろされた楽曲だが、そうした点からも、彼らがどれほどレーベルに対して信頼を寄せているかが分かるというもの。普段なかなか見れない組み合わせによる、リラックスした中にもプレミアム・ライヴならではの空気感に包まれたステージからは、スピードスターレコーズが今後も素晴らしい音楽を我々リスナーのもとに届けてくれそうなワクワク感と幸せなオーラが同時に発散されているような気がした。(木村ユタカ)
紫式部 源氏物語 [Music] Douban
8.3 (12 ratings) 細野晴臣 genre: Soundtrack
release date 1987-11-21 publisher: テイチク/ノン・スタンダード
細野晴臣のエピック在籍時の作品の再発。『紫式部 源氏物語』(87年)は同名アニメ映画のサントラ。シンセサイザーと箏による荘厳な響きが印象的。全体の音響空間は今聴いても十分新鮮だ。『omni Sight Seeing』(88年)はワールド・ミュージック最盛期に制作されたアルバム。「全方位観光」のタイトルが示すようにさまざまな音楽的要素が時空を超えてポップに混ざり合う。『MEDICINE COMPILATION』(93年)はアンビエント色の濃い作品集。静寂の中に緊張感漂うインスト・トラックの間に挟み込まれるヴォーカル曲「ハニー・ムーン」「アイウォイワイアオウ」が味わい深い。『LOVE, PEACE&TRANCE』(95年)は遊佐未森、甲田益也子、小川美潮という個性的な歌姫をフィーチャーしたアルバム。三人のヴォーカルが心地よく絡み合いスピリチュアルな世界を展開している。各作品、本人監修によるリマスタリングに加えてインタビューをもとに構成されたライナーノーツが付く。
Crown Years of Harry Hosono [Music] Douban
release date 2007-02-07 publisher: Crown
2006 Japanese exclusive 4-disc set from the YMO member, comprising of the 'Tropical Dandy' [1975] and 'Bon Voyage Co. Taian Yoko' [1976] albums plus live album of his May 1976 China Town concert [with Ryuichi Sakamoto et al] plus BONUS DVD featuring rare 1970s live performances by his group Tin Pan Alley filmed in Yokohama Chinatown and at the Kanda Kyoritsu Kodo, picture sleeve + obi-strip.
松本隆 作詞活動四十五周年トリビュート「風街であひませう」 [通常盤] [Music] Douban
8.8 (8 ratings) 松本隆 / 安藤裕子 genre: Pop
release date 2015-06-24 publisher: ビクターエンタテインメント
2015年を代表するクリエイターたちが松本隆の言葉の世界に一同に集う作詞家生活45周年を迎える松本隆のオフィシャルトリビュートアルバム。総合サウンドプロデューサーに鈴木正人(Little Creatures)を迎え、現代の日本のミュージックシーンを名実ともに牽引する、唯一無二の「声」を持つ10組のアーティストが参加。さらに、スペシャルトラックとして、細野晴臣、鈴木茂、松本隆の演奏によって新録された、はっぴいえんど解散直後に残された未発表曲「驟雨(しゅうう)の街」を特別収録。現代のミュージックラヴァーズから、はっぴいえんどファンまで、必聴の内容。ジャケットは、漫画家ほしよりこ(「逢沢りく」「きょうの猫村さん」)による書き下ろしイラストレーション。
銀河鉄道の夜 [Music] Douban
9.3 (9 ratings) 細野晴臣 genre: Electronic
release date 1990-09-21 publisher: 株式会社テイチクエンタテインメント
日本ヘラルド映画配給アニメ映画「銀河鉄道の夜」O.サントラ
細野晴臣 アーカイヴス vol.1 [Music] Douban
8.9 (14 ratings) 細野晴臣 genre: Soundtrack
release date 2008-07-09 publisher: コロムビアミュージックエンタテインメント
イベントやTV番組、WEB小説などのために作られた音楽の一部、まさに断片といえる音源集だが、87年の「Festa」から98年の「Tragic Suite Of Titanic」、2002年の琉球オペラといった趣の『万国津梁』、2006年の『ウォーカーズ』などを年代順に聴くと、YMO以降の細野の遊び感覚と揺らぎが見える。
HoSoNoVa [Music] Douban
9.0 (27 ratings) 細野晴臣 genre: Folk
release date 2011-04-20 publisher: ビクターエンタテインメント
ボサノヴァ調の「ローズマリー、ティートゥリー」や、星野 源と共作曲で“はらいそ”を彷彿させる「ただいま」などのオリジナル曲、そして「ラモナ」「スマイル」など、20世紀ポップスの名曲カバーを収録した内容。ミュージシャンも豪華!、鈴木茂、林立夫、佐藤博、元ティン?パン?アレーの朋友たちや、アメリカン?ポップスの至宝、ヴァン?ダイク?パークスとCocco、オノ ヨーコも参加!とっても“モアベター”な作品なんです!
THE ENDLESS TALKING [Music] Douban
細野晴臣 genre: Electronic
release date 2008-12-17
細野自身が色々と旅をし、自然の中を歩き回った時に受けたインスピレーションを自動筆記のように音楽的にまとめたシリーズの中の一枚。この作品は1985年8月5日に行われたジェノヴァ・インスタレーション参加作品。
Coincidental Music [Music] Douban
8.0 (12 ratings) Haruomi Hosono / 細野晴臣
release date 1985-08-21 publisher: テイチク
A collection of Haruomi Hosono’s commercial works from ’82 to ’85. The collection features a variety of types of music, including elegant piano, oriental tones, and tango-infused pieces.
マーキュリック・ダンス~躍動の踊り [Music] Douban
8.0 (6 ratings) 細野晴臣 / Haruomi Hosono genre: Electronic
release date 1990-09-21
モナドの第2弾として発売された本作は、元々環境ビデオのサントラとして録音されたもの。大和の奥地にて細野晴臣は新井唯義と共に水と光をテーマに天河を撮影し、その後サイドAを戸隠の山中で、サイドBを東京のスタジオで録音。そのほとんどは、感覚的なものを重視してマニュアル演奏で録られた。自然の摂理と宗教や音楽の関わりに深く思いを馳せ、そこから受けるインスピレーションに細野流即興的音楽を加えることによって大自然の陰陽を表現した、今でいう風水の理に則った環境音楽の最先端をいく作品。
This album was created based on Hosono’s experiences in Amakawa, Nara Prefecture. It is an ambient work with a divine mood, created almost by improvisation.
S-F-X [Music] Douban
8.2 (24 ratings) 細野晴臣 / Haruomi Hosono genre: Electronic
release date 2001-11-21 publisher: Teichiku
"A mix of techno-pop and experimental tracks with lots of Close Encounters samples. The all but the latest CDs of this release add the tracks from The Making of Non Standard Music. (marked by "*") Guests: Kubota and Sandii, Koshi, Nishimura. Still available at a budget price. This album is usually considered Hosono solo, not an F.O.E. album. "
"This is an excellent example of Hosono's innovations in electronic music. Borrowing liberally from old-school hip-hop (especially on the first two tracks), it is only very slightly dated, and still danceable, with "technopop" tunes contrasted markedly against experimental excursions. The fourth track, SFX, is absolutely brilliant and requires attentive listening to percieve its every nuance. "Alternative 3", the sixth cut on the CD, is equally remarkable, but is even more difficult to listen to (it is more impressive than entertaining). The last four tracks are also rather experimental, and occasionally ambient. But don't expect easy listening. Both of the "Medium Compositions" are superficially bright, but mask a somber undercurrent. The last track, "3-6-9", is rather dark and ultimately degenerates into digitally sampled noise. All in all, a tremendous achievement from the god-father of Techno music as we know it today."