Toru Minegishi — Actor (51)
Mission: Iron Castle (1970) [Movie] IMDb TMDB
忍びの衆
director: Kazuo Mori actor: Hiroki Matsukata / Toru Minegishi
other title: 忍びの衆 / Mission : Iron Castle
The Shinobi-no-Mono series was so successful that Daiei Studios dipped into the well one more time, making the best 60′s B&W ninja movie ever seen in the otherwise color-dominated year of 1970. Issei Mori directs Hiroki Matsukata as the reluctant leader of a small band of spies charged with kidnapping a noblewoman from a heavily ninja-proofed castle. The finality of the air slowly began to fill like smoke, and in all that had become dark the loyalty of the Ninja who dared to go shone like light as they entered a world shrouded in mystery. Things do not go as planned in what is possibly the darkest and most fatalistic of the already noir-ish 60′s fare. Both the decade and it’s distinctive style of shinobi cinema went out on a high note with Mission Iron Castle.
Demon Spies (1974) [Movie] WikiData IMDb TMDB
鬼輪番
other title: 鬼輪番 / Les mercenaires du démon
Deep in the mountains of feudal Japan, a group of children endure cruel and unorthodox training in order to become the Shogunate's most secret and deadly weapons - the Demon Spies! Their true identities are hidden - even from each other. Behind their demon masks, they are educated in the deadly arts of infiltration, espionage, assassination - and seduction! If they survive to become strong enough to kill their teachers, they will become - the Demon Spies! Sent on a suicide mission to uncover a deadly conspiracy, five inexperienced Demon Spies must infiltrate a powerful fief, discover the location of its secret arsenal, and destroy it. But Lord Shogen, the Demon Hunter, plans to brutally interrogate, ingeniously torture, and cruelly execute - the Demon Spies!
牟田刑事官事件档案29 (2001) [Movie] Douban
牟田刑事官事件ファイル29
director: 小谷承靖 actor: 小林桂树 / 姿晴香
other title: 牟田刑事官事件file29 / 牟田刑事官事件ファイル(29)、横浜-釧路湿原マリモが知る三重殺人の謎…霧の湖に立つ女は?
横浜・山下署の牟田刑事官(小林桂樹)は、公園に停められた車の中から、女の絞殺体が発見されたとの知らせに現場に急行する。殺された女は免許証から、伊藤まり子(葉山レイコ)という名だと判明。車の中には、『横溝日出子』名義のクレジットカードが落ちていた。そんな中、現場に不審な男が現れ、刑事たちと揉み合いになる。だが男は、本日付けで山下署に転勤になった岩城警部補(東幹久)だったのだ。岩城警部補とともにまり子のマンションに向かった中山刑事(増田由紀夫)は、彼女がマンションのオーナーで優雅な暮らしをしていたことを知る。だが、まり子の部屋からは手掛かりになるようなものは得られない。一方牟田は、横溝日出子(小林恵)なる女名義のクレットカードは2週間ほど前に盗難届けが出されていることを知る。また、日出子は転出届を出さないままに引っ越していることもわかった。やがて、日出子の父親・横溝博之(峰岸徹)の所在がわかる。権藤は市内の病院に入院中で、内縁の妻・内山春子(姿晴香)が付き添っていた。横溝によると、日出子は一時、森本(海部剛史)というホストに引っ掛かり、散々金を巻き上げられていたという。そして、森本から身を隠すため数年前から行方知れずになっているというのだ。横溝は、まり子という女にはまったく心当たりはないと断言。日出子は北海道にいるらしいという権藤の言葉が唯一の手掛かりといえた。そんな中、日出子が北海道にいるらしいと聞かされた岩城は、森本も最近北海道旅行にいっていたと言い出した。『ノアール』で、森本が土産に持ち帰ったマリモを見せられたというのだ。北海道でマリモを土産にしているのは阿寒湖だ。岩城は阿寒湖へと飛ぶが…。
Neo Chinpira 2: Zoom Goes the Bullet (1991) [Movie] Douban
ネオ チンピラ 続・鉄砲玉ぴゅ~
director: 高桥伴明 actor: 哀川翔 / 佐倉しおり
other title: 新时代暴徒:铁炮玉2 / ネオ チンピラ 続・鉄砲玉ぴゅ~
安部譲二の『泣きぼくろ』をベースに、突然ヒットマンに指名された若いチンピラのおかしくも哀しい青春模様を描いた哀川翔主演の大ヒットVシネマの続編。対立する風間組の組長暗殺のヒットマンとして、吉川組の3名が指名された。だが、兄貴分の菊池と川村が急に姿を消したため、駆け出しのチンピラ・順公が引き受ける羽目になった。順公は、拳銃を片手に家を飛び出し、男になるために「ケリ」をつけようと孤軍奮闘する。
新・必杀仕事人 (1981) [TV] Douban
新・必殺仕事人
director: 貞永方久 / 松野宏軌 actor: 藤田真 / 三田村邦彦
『新・必殺仕事人』(しん・ひっさつしごとにん)は1981年5月8日から1982年6月25日まで、テレビ朝日系で、毎週金曜日22:00 - 22:54に放送された、朝日放送と松竹(京都映画撮影所、現・松竹撮影所)共同製作のテレビ時代劇。全55話。必殺シリーズの第17作、必殺仕事人シリーズの第2作、中村主水シリーズの第8作である。
制作 - 山内久司(朝日放送)
プロデューサー - 仲川利久(朝日放送)、櫻井洋三(松竹)
脚本 - 野上龍雄、保利吉紀、石森史郎、工藤栄一、長瀬未代子、林企太子、南谷ヒロミ、高山由紀子、吉田剛、望月俔東子、高橋稔、福岡恵子、田上雄、松原佳成、藤城洋子、篠崎好、仁多雪郎、正中恵、加田藤穂
音楽 - 平尾昌晃
監督 - 貞永方久、松野宏軌、田中徳三、前田陽一、井上梅次、工藤栄一、水川淳三、松本明、黒田義之、松尾昭典、山本邦彦、水野純一郎
協力 - エクラン演技集団、新演技座
制作協力 - 京都映画撮影所(現・松竹撮影所)
制作 - 朝日放送、松竹
概要
本作は、『必殺仕事人』の続編であり、本作の続編は『必殺仕事人III』である。続編とはいえ前作『仕事人』とは元締の存在や後述のストーリー展開パターンなど本作と異なる点も多いが、本作以降の『仕事人III』『仕事人IV』は本作のフォーマットを踏襲して続いており、「新」というタイトルが示す通り本作から作風が新たに切り替わっている。安定した人気を得て、全55話の放送は必殺シリーズ歴代2位の長さとなった。
前作『仕事人』放送途中に盛り上がった飾り職の秀の人気をそのまま受け継ぐ形で、三田村邦彦が同役で連続登板した。『必殺仕置人』『新・必殺仕置人』の念仏の鉄(山崎努)、『必殺必中仕事屋稼業』『江戸プロフェッショナル・必殺商売人』のおせい(草笛光子)に続く、作品をまたいで再登場したレギュラーメンバーの殺し屋となった。また、仕事人の密偵役として、加代の鮎川いずみも引き続き出演し、本作からお馴染みの「何でも屋」を第8話から開業する(前作では仕事人達より格下扱いで仕事人達に敬語で話していたが本作からは対等な立場)。
シリーズ第8作『必殺からくり人』などの必殺シリーズで主役を演じた山田五十鈴が、主水シリーズでは2度目となる出演を果たし、本作から新登場となった仕事人おりく役を演じた。山田は前作『仕事人』でも主水たち仕事人の元締おとわ役で出演しており、その容姿・性格や三味線をひく殺し技はほとんど同じであるが、前作『仕事人』のおとわと本作以降のおりくは全くの別人という設定となっている。
新キャラクターとして、シリーズ第12作『商売人』第3話と前作『仕事人』第61話でゲスト出演し、スペシャル『恐怖の大仕事 水戸・尾張・紀伊』で仕事人の与市に宙吊りにされ殺される悪役を演じ、第16作『必殺仕舞人』ではオープニング ナレーションを担当するなどしていた中条きよしが、第6作『必殺仕置屋稼業』の市松(沖雅也)と第7作『必殺仕業人』のやいとや又右衛門(大出俊)のキャラクターを併せたテイストを持つ、三味線屋の勇次役を演じた。勇次の糸を使い、首を吊るし上げる殺し技はその華麗な演出と相まって仕事人シリーズ名物となった。
本作の特徴として、主水シリーズの過去作『商売人』を思わせる、2つの殺し屋グループ(「主水・秀・加代」組と「おりく・勇次」組)が1つのグループとして統合し、時に対立しながらも共闘し仕事を遂行していく作劇方針が導入された。ただし、早くも第3話でおりくが旅に出ていったん退場してしまったため(山田のスケジュール調整がその理由)、『商売人』のようなグループ内派閥の対立劇を描く当初のコンセプトは中途半端なまま消滅し、主水・秀・勇次・おりく(不定期登場)の4人の仕事人と情報屋ポジションの加代、という仕事人グループになった。前作『仕事人』では主水たち仕事人グループには元締がおり、元締を通して殺しの依頼を受けるというストーリー展開だったが、本作は再び『仕事人』以前(『新・必殺仕置人』を除く)の主水シリーズと同じく元締が存在しないグループ内の合議制に戻っており、本作の続編『仕事人III』『仕事人IV』にも引き継がれた。主水たち仕事人は比較的平等な立場となっており、それぞれ関わった殺しの依頼を仲間内で共有して実行するというストーリー展開。
殺し屋の元締というシステムがないからか、前作『仕事人』までの主水シリーズのようにドラマの冒頭や前半から仕事の依頼が発生するようなことはなく、後半になって「被害者である『頼み人』が悪人に殺され、死に際に居合わせたレギュラーメンバーの一人が『この恨みを晴らしてくれ』という殺しの依頼を直接受ける」という流れの形式が基本フォーマットとして定着するようになり続編の『仕事人III』『仕事人IV』にも引き継がれた(前作までは回によって異なった)。毎回エンディング前のクロージング場面が「中村家における主水とせん・りつによるコメディシーン」に固定されるようになったのも本作からである(これも前作までは回によって異なった)。これらによって作劇がワンパターン化してしまった弊害はあるものの、視聴者が安心して観られるお茶の間の定番娯楽ドラマとしての後期必殺シリーズ(仕事人シリーズ)の作風を決定づけた作品とも言える。また、本作から各話に「主水、○○する」というコミカルなサブタイトルがつけられるようになった。
本作より『必殺仕事人IV』まで続く、主水・秀・勇次の3人の仕事人の顔ぶれは、後期必殺シリーズ(仕事人シリーズ)を代表する名キャラクターシフトでアイコン的な存在として、現在でも根強い人気を保っている。また音楽も本作で初登場した仕事人出陣シーンのBGM「仕事人出陣」や殺しのシーンなど好評で後の作品でも使われている。
あらすじ
前作『必殺仕事人』最終回で、仕事人グループが解散してから、月日が経ち、中村主水も裏稼業から足を洗い、その影響で、やや肥り気味になるほどの怠けた生活を送っていた。しかし、ある日、江戸を離れていた加代が、ぼろぼろの姿で、主水の前に現れた。主水は加代に金を渡し、お互い会わなかったことにして、その場を立ち去る。秀も江戸に舞い戻っており、3人の仕事人は再会を果たした。
加代は「3人で、裏稼業を再開しよう」と持ち掛けるが、2人ともその気は全く無かった。一度辞めてしまった命がけの仕事を再開するのに必要な気持ちの張りもなく、いつ返り討ちにあうかも知れない恐怖にも嫌気が差していたのだ。その上、秀には大店への婿入りの話があった。加代は仕方なく門付けを始めるために壊れた三味線の修理を頼みにある三味線屋に向かい、2人の親子に出会う。
この親子は普段は江戸の柳橋で、小さな三味線屋を営んでいるが、実は闇の仕事人のおりくと勇次であった。加代が訪れた頃から、おりくはある人物から、仕事人であることをネタに強請られていた。加代は2人の只者ではない気配を感じ、親子を監視し、勇次に捕まる。強請られていた、おりくの様子を暗に察していた勇次は加代が強請り主だと思ったからであった。秀の助けで、その場の難は逃れたが、主水とおりくも強請りがらみで、偶然にも、お互いが仕事人であることがわかる。
その後、ある人物に強制されて、おりくを強請っており、最終的に飛び降り自殺した女の最期の恨みの言葉を聞いた主水は裏稼業への復帰を決意。加代と秀を呼び出し、仕置を宣言した。そこへおりくと勇次が現れ、主水たちに協力を申し出る。
敵に回して容易に済む相手では無いと悟った主水は一度切りの条件付で手を組み、一味を抹殺した。おりくと勇次の殺しの凄腕振りを見届けた主水は「再会できるだろうか?」と呟く加代に対し、「別に会いたくもない」と一蹴する。だが、別の事件をきっかけに、2つの仕事人グループは1つに統合。かくして不信感に満ちた、新しい仕事人グループが誕生した。
高校教师 (1993) [TV] IMDb TMDB
高校教師
9.0 (41 ratings) actor: Hiroyuki Sanada / Sachiko Sakurai
other title: 高校教師
因为家庭的不幸,女高中生二宫茧(樱井幸子 饰)一直以来都过着充满了痛苦和压抑的生活,而一直支撑着茧继续活下去的,是她的坚强和乐观。学校里新来了一位生物老师,32岁的他名叫羽村隆夫(真田广之 饰)。一个是为人师表的中年男子,一个是情窦初开的纯洁少女,就是这样的两人,他们相爱了。

  终于,茧的父亲得知了女儿和老师之间的背德恋情,不择手段的他开始想方设法拆散两人。一段违背了伦常道德的感情究竟能走多远?茧和隆夫着两个从不愿意伤害他人的善良之人,痛苦和悲哀却并没有因此而远离他们,在泪水和笑容之中,在爱和恨之间,苦苦挣扎的男子和女子会迎来怎样的结局?
我的心是爸爸的东西 (1992) [Movie] Douban
私の心はパパのもの
director: 大林宣彦 actor: 尾美利德 / 齐藤由贵
other title: 私の心はパパのもの
女大学生尾堂美奈子(齐藤由贵饰)小时候因为父母离婚,和母亲一起生活。由于那位母亲在意外的交通事故中去世,虽然不情愿,但还是和时隔15年再会的父亲·小沼阳平(爱川钦也饰)一起生活。她的父母是因为父亲的女性问题离婚的。在约会中出现的父亲阳平是个平凡的中年男子,做的事情都显得空荡荡的,而且还带来了新的恋人良枝(根岸季衣)。被良枝折腾的美々子。
Murder in the Doll House (1979) [Movie] IMDb TMDB Douban
乱れからくり
director: 儿玉进 actor: 松田优作 / 筱博子
other title: 混乱的机关 / 乱れからくり
Yūsaku Matsuda plays the part of a private detective in this modern day "who dunnit" mystery, full of suspense, thrills and chills.
Neo Chinpira: Zoom Goes the Bullet (1990) [Movie] IMDb TMDB Douban
ネオ チンピラ 鉄砲玉ぴゅ~
other title: ネオチンピラ 鉄砲玉ぴゅ~ / ネオ チンピラ 鉄砲玉ぴゅ~
Junko pretends to be a yakuza and gets more than he bargained for when he is tasked with avenging the murder of a fellow gang member. If he turns the task down, he will face the consequences for betrayal.
那个男人的恐惧 (1998) [Movie] Douban
その男の恐怖
director: 藤田明二 actor: 真田广之 / 黑木瞳
other title: その男の恐怖
岸川圭介(真田広之)は一夜を共にした行きずりの女・加山あかり(黒木瞳)からお互いの妻と夫を殺す計画を持ちかけられた。交換殺人など酒に酔った冗談と思っていたが、後日深夜に帰宅した圭介を待ち構えていたのは、妻・恵理子(松田美由紀)の死体であった。そこへあかりから電話が。
「次はあなたの番よ」
圭介は、記憶が閃いた。女が暗いバーで潤んだ目を輝かせ、「じゃあ、あなたの奥さんを殺してあげる」と言ったことを。
妻殺しの容疑をかけられた圭介に刑事たち(斉藤洋介・阿部サダヲ)は執拗に尋問するが、バーで知り合った見知らぬ女が殺したと否定する。刑事にその女は、有名な建築家である加山公之介(峰岸徹)の再婚した妻・加山あかりだと告げられる。
避ける圭介にあかりは、連日電話をする。
「あなたの番よ。約束を守ってね・・・」
あかりが仕掛けた華麗な殺人ゲームに追い詰められた圭介が選んだ道は…。
门2:东京日记 (1991) [Movie] WikiData IMDb TMDB Douban
DOOR II TOKYO DIARY
other title: DOOR II TOKYO DIARY / DOOR II ~ドア 2~ TOKYO DIARY
艾是一名应召女郎。如果她的工作涉及很大的风险,她会感到自由,并喜欢看似危险的有趣情境... 艾喜欢玩耍。她遇到了许多客户,有时暴力,有时非常温柔,但通常都很疯狂... 在这些客户中,有一个名叫马宮先生的怪异而迷人的艺术家逐渐引导她进入SM快乐之中。尽管如此,她对他的吸引力不断增长,并在某天告诉他:“我爱你”,第二天艾收到了马宮寄来的邀请信。
如果我能再活一次 (2008) [Movie] Douban
人生ごっこ!?
director: 林弘樹 actor: 根本博成 / 石橋けい
other title: 人生ごっこ!?
有一天,冰箱砸到了我的头上,于是在我死后开始了另一段人生……
渡是公司的精英职员,每天为了幸福的生活努力工作。正在他活得顺顺当当的时候,一个冰箱突然从天而降,渡就这样离开了人世。
渡发现自己身在一所学校的操场上。主席台上站着穿白礼服的校长和戴红眼镜的老师,正在向新到的灵魂们致欢迎辞。原来这里是死者通向新人生的中转点“灵魂学校”。渡在这里遇到了各式各样的“人”,其中有原来的上司谷崎部长、爱哭的女孩小舞、粗暴的乡田和感情很好的老夫妇。
在“幸福拍卖会”上,渡表示自己对他人的幸福毫无兴趣,退出了拍卖。校长一气之下差遣赤鬼和青鬼把他重新送回人间,开始了一场模拟人生的游戏。渡看到了生前没能看到的东西,发现有人曾一直默默支持他、有人被他所伤害。由此,渡领悟到了人生的意义……
Love Story in New York (1988) [TV] Douban
ニューヨーク恋物語~
director: 藤田明二 / 松田秀知 actor: 田村正和 / 岸本加世子
『ニューヨーク恋物語 LOVE STORY IN NEW YORK』は1988年10月13日-12月22日フジテレビ木曜劇場(午後10時枠)で放送された田村正和主演のテレビドラマ。
ドラマの最終回で田村正和が岸本加世子との別れを前に、岸本加世子の髪をテラスで洗うシーンは話題となった。